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Youtubeに賛美歌267番「神は わがやぐら」手話訳を アップロードしました

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賛美歌267番『神は わがやぐら』の手話訳を教えて欲しい、と沖縄在住のクリスチャンの方からご依頼がありました。

それで、Youtubeに「賛美歌267番『神は わがやぐら』手話訳」として、アップロードしました。

マルチン・ルターが16世紀に作った賛美歌です。歌詞は、下記の通りです。

1)神はわがやぐら わが強き盾 苦しめる時の 近き助けぞ おのが力 おのが知恵を 頼みとせる 陰府の長も などおそるべき
2)いかに強くとも いかでか頼まん やがては朽つべき 人の力を われに共に 戦いたもう イエス君こそ 万軍の主なる あまつ大神
3)悪魔世に満ちて よし脅すとも 神の真理こそ わがうちにあれ 陰府の長よ 吠え猛りて 迫り来とも 主の裁きは 汝が上にあり
4)暗きの力の よし防ぐとも 主のみことばこそ 進みに進みぬ わが命も わが宝も 取らば取りぬ 神の国は なおわれにあり

母も私も、過酷な日々を過ごしてきましたが、聖書や賛美歌のことばで助けられました。
私は真面目なクリスチャンではありませんが、信仰のおかげで強く生き抜くことができたのだと思います。

最近、自ら命を断つ、人気俳優さんが多くいらっしゃいます。
ご本人にしかわからない、大きな苦しみがあったのでしょう。
苦しみから逃げたくなる気持ち、わかります。
それでも…やっぱり生きていてほしかった。そう思います。iPadから送信

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