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G1 クライマックス33 決勝戦

ヤッター‼️
やりましたあ✨✨

新日本プロレス GI クライマックス 33の決勝戦。
私が応援するロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの内藤哲也選手がオカダ・カズチカ選手を34分18秒でデスティーノからの体固めで下し、6年ぶり3度目G1クライマックス優勝を飾りました🏆✨

私が新日本プロレスを好きになった2023年からの3年間。
大きな試合では2020年8月29日。
私が青春の4年間を捧げた神宮球場で、EVILを撃破し、二冠王者を奪還して以来は、内藤哲也選手はタイトルを取ることがありませんでした。

その間、同じユニットの鷹木信悟選手がIWGP世界ヘビーを取ったり、今年はロスインゴを出たSANADA選手がIWGP世界ヘビーを取ったり、弟分の高橋ヒロム選手がベスト・オブ・ザ・スーパージュニアで3連覇したり。

身近な人の活躍は喜ばしいことである反面、負の感情も引き起こします。
相手への嫉妬や、自分への劣等感など。

そういう感情を上手にプラスに変えて、自分を磨いたことで優勝に繋がったでしょう。

本当に良かった‼️
手話指導の後、ドキドキしながら新日本プロレスワールドでG1決勝戦を見て、泣きっぱなしでした。

本当におめでとうございます🎉🎈㊗️

バックステージコメントを見ていたら、ピュア🐱がひょっこりテレビの後ろから顔を出しました。
ピュアも「おめでとう」って言っていると思います。

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