page top

【全国一斉発売までのカウントダウン (7)】

昨年2021年10月から、心血を注いで書いてきた本のタイトルが、正式に決まりました。
「ろう者と聴者の懸け橋に 「手話通訳士」兼「日本語教師」の挑戦」です。
タイトルは、編集者さんが付けてくださいました。

ろう者、中途失聴者、難聴者、人工内耳装用者の方々のための日本語講座をおこない、いろいろな悩みを伺ってきました。
そして、聞こえる方のための手話教室をおこなって、生徒さんの様々なご相談を受けてきました。

そうした活動を知って、このようなタイトルをつけてくださったのだと思います。

思えば、数年前にNHK「ラジオ深夜便」に出してくださった時も、同じタイトル「ろう者と聴者の架け橋に」でした。

本のカバー(表紙)のイラストも、解禁になりました。

だんだん出版が現実のものとなってきて、ワクワクドキドキが止まりません💓

iPadから送信

SNSでシェア

Posted in 日記 | No Comments »

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA