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留守電

ここのところ、凹んでいます。
DV父から私の携帯に、何度も着歴と留守電が残っているからです。
先週電話が来た時は、着歴を見て「うわー!」と携帯を放り投げたので、その様子を見て察した息子が、すぐに着歴と留守電を消してくれました。

そのことを、いつも親身になってくださる友人に話したら「今度留守電が入ってたら、消す前に息子さんに聞いてもらった方がいいですよ」と助言をしてくださいました。
それで、次回からは、息子に聞いてもらうことにしました。

昨日8日の朝、息子が「また留守電が入ってたから、内容伝えるね。『会いに来い』って」と言いました。
「えっ?『会いに来て欲しい』とか『会いたい』じゃないの?」と私が聞くと、
「そうなんだよ、驚いたんだよね。もういい歳だし、少しは穏やかな言い方になってるんじゃないかと思ったら、昔のままの上から目線。変わってない。おまえ、行くことないよ」と息子が言いました。

私のPTSDの診察をしてくださったお医者様は、8年前に「父親と接触することは危険と判断する」と診断書を書いてくださいました。
そして、昨年は、警察の生活安全課の刑事さんが、父に忠告してくださいました。
でも父はそんなこと、お構いなし、なのでしょう。

もう二度と、家庭が修羅場と化すような生活には戻りたくはありません。
息子とピュアとの穏やかな生活を、何としても守ろうと思います。

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