東京六大学応援団連盟OBOGの集い「六旗会」
野球の試合ではライバルであっても、六大学応援団は青春時代の4年間を応援活動一筋に費やした、大切な大切な同士です。
応援は私利私欲とは正反対の、とても純粋な行為だと思います。
六旗会は、現役時代は雲の上の存在だった先輩方や、なかなかお話する機会のなかった他大学の後輩さんたちともお話できる、とても貴重な機会です。
写真は立教大学の4年先輩のリーダー部長さんと、3年先輩の副団長さんと、法政大学リーダー部の1年後輩さんです。(幹部の時の役職を知らなくてごめんなさい)
今年の当番校の明治大学の皆さま、どうもありがとうございました。
六大学応援団の缶バッジのお土産、嬉しかったです。
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超ハードな日々と、癒しネコ
10月以降、厚生労働省関係のイベントの手話通訳、
衆議院選挙の街頭演説の手話通訳、
EPA経済連携協定に基づき日本で看護師や介護福祉士として
働く予定のフィリピン人候補生220名への講義、
日本瓦斯株式会社さんでの聴覚障がい社員の日本語研修6時間、
自分が実行委員長の立教大学応援団の
バンド70周年・チア50周年ホームカミングパーティー、
福島県鏡石中学校での人権セミナーの講演、
青森大学での講演、
大手飲料メーカーさんで
聴覚障がいの部下を持つ上司のためのリーダー研修…と続きまして、
その間も通常のテンダー手話&日本語教室での授業や
早稲田大学エクステンションセンターでの講義もありました。
神様が健康を支えてくださり、仕事に穴をあけることがなく、
全て無事に終えることができて、心から感謝しています。
気がつけば、ウシ柄のネコ パレハがうちの子になって
12月17日に丸1年となりました。
片目が開いてなくて、口の中が血だらけで、超悲惨な状況の赤ちゃんネコを、
息子の友人のお姉さまが保護をなさって、その子をいただきました。
忙しい日々も、片耳ネコのピュアと、
手術で両目が開くようになったヤンチャ猫パレハの
2匹で癒されています。2匹ともどうもありがとう。
そして超悲惨な状況の赤ちゃんネコを保護して
獣医さんに連れて行ってくださった息子の友人のお姉さま、
本当にありがとうございました。
あなたが命を救ってくださったパレハは、今とっても元気です。
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新日本プロレスWorld tag league
ヒロム選手は19kg重いゲイブ・キッド選手や、
12kg重いSANADA選手にボコボコにされながら、よく耐えました。
ジュニアでありながら「ヘビーのベルトを巻きたい」と言っていたヒロム選手、
よく頑張りました。
ヒロム選手がSANADA選手を仕留めてから、内藤選手の方から
ヒロム選手をハグした時。
そして勝った後、リングの上でヒロム選手が内藤選手に
「内藤さん、オレにプロレスを教えてくれて
ありがとうございました」と言った時。
号泣してしまいました。
本当に良かったです。すごく嬉しかったです。
ジュニアとヘビーの壁を超えられたのは、
やはり人間は気持ちの動物ですから、
思いの強さが違っていたのでしょうね。
「週刊プロレス」が出たら買わなくちゃ。
本当に本当に嬉しかったです。
私にすると、今年のベストバウトです。
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