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国立天文台の手話通訳

今日は国立天文台の天文教育普及研究会の手話通訳をしました。午後0時半に会場入りし、午後1時?7時まで通訳をしました。
長丁場でしたが、無事に終わり、ろう者の方が別れる時に寂しいと言ってくださって嬉しかったです!
「惑星」「彗星」「日食」など普段使わない手話がいっぱいあって不安でしたが、事前にろう者の方と手話合わせをして、その方が使っている手話に合わせられて良かったです。
それからもう一つ嬉しかったのは、天文教育普及研究会のスタッフの男子大学生が手話に興味を持ってくださったことです。
私は講演会やイベントで手話通訳をするときはいつも、自分の手話通訳が少しでも手話の啓蒙につながれば…と思いながらやっています。
ですから、手話に関心を持ってくださると、超ウレシイです(^o^)/
ヤッター!!

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