一昨日の16日(月)は、昼間は外出して夜は会議に参加することになっていました。
ところが、会議の資料作りがどうしても間に合わず、外出をあきらめてPCでの資料作りに専念しました。
やっと間に合って時間ギリギリで会議に行くと、「もう一枚の資料は?」
「ガーン(-o-;)」
もう一枚資料を作るのを忘れていました(*_*)
会議の行われる建物でパソコンをお借りして、それからガーッと集中して書類を作り、他の参加者が遅刻をしてみんながそろうまでの間になんとか完成させました(^_^;)
その後、会議を終えて10時過ぎに帰宅しました。
そして昨日17日(火)。この日はNTTの工事の方が来るため、仕事を入れてませんでした。
11時半位から耐え難い胃痛が(>_<)
誰かに胃をわしづかみにされているような痛みが続きました。
夜7時頃に少しラクになりました。
忙しかったり、夜中まで仕事して睡眠不足だったりすると、すぐに胃が痛くなっちゃうのですが、今回は強烈でした。
私は元気だけが取り柄なのに、元気じゃないと、取り柄がなくなっちゃいます(^_^;)
でも仕事が入っていない日だったので、仕事に穴をあけないですんで、本当に良かったです(^-^)
皆さんもお身体にお気をつけくださいね!
2009 年 2 月 18 日 9:15 PM
隆子さん、大丈夫ですか!私の同僚も普段おなか痛くなったりしないのにこの2日ほど痛がっていましたよ。そういう季節(?)なのでしょうかね… ところで「痛い」は5指を少し曲げて痛いところの近辺で小さく回すのですよね?では「耐えがたい」痛みみたいな苦しさを出すのはどう表現するのでしょうか?教えて下さいm(_ _)m
2009 年 2 月 19 日 6:59 PM
sylphy27様
コメントありがとうございます!
ご心配おかけしてスミマセン。
私は前から、疲れたり忙しかったり、睡眠不足が続いたりすると胃が痛くなっちゃうんです(><)年度末の疲れが出るころだからかも…
今回はお医者様に「胃痙攣」と言われました。
ご質問の「耐えがたい痛み」の手話表現ですが、「痛い」の手話の指の曲げ具合で程度を表します。軽く曲げれば軽い痛みを表しますが、苦しい表情とともに、指を強く曲げて伸ばす仕草を繰り返すと、強い痛みを表すことができると思います。
無表情で「とても+痛い」と表すより、この方が伝わると思いますよ。
2009 年 2 月 19 日 7:57 PM
なるほど!わかりやすいお答えありがとうございます。やはり表情や動作の強弱が大きな意味を持つのですね。しかし、表情まで気を配れるのはまだまだまだだなぁ…(笑)
2009 年 2 月 19 日 9:58 PM
sylphy27様
コメントありがとうございます!
私が手話講習会で習った時は「とても+痛い」のような表現でしたが、実際にろう者と接するようになって、それでは十分に通じないとわかりました。
大丈夫です!表情をつけようと思わずに、自然につくようになります(^^)私もまだまだですが。
2009 年 2 月 22 日 9:03 AM
ウーン 健康第一。余りむりせづやって下さい。
ブログを見ていつも思っているのは、かなり高密度な日程に加え、主婦母親と3役4役ををこなしていますね。何か楽しんでいるようにもお見受けしますが程ほどに!!
2009 年 2 月 23 日 12:36 PM
mitaka.peckさま
暖かいコメントありがとうございます!
昨年10月にフリーの手話通訳士になってからは、
お仕事を頂けることがありがたくて、ドンドンスケジュールを入れちゃってます。
主婦・母の部分はちゃんとできているかわからないけど、なるべく自分で作ったご飯を食べてもらいたい…と思って無理している面もあります(><)
これからは健康に気をつけますね!