今日、大叔父が亡くなったと連絡があり、10日が告別式になりました。
私が「サポート手話」の本に介護体験記を書いた、祖母のイオコの兄弟です。
一昨日母とお見舞いに行ったばかりなので、本当にビックリしましたが、会っておいて本当に本当に良かったです。
人は必ず亡くなるとわかっているのですが、やはり悲しいです。
悲しみに沈んでいる大叔母の上に神様の豊かなお慰めがありますように、心からお祈りしています。
人と会うのが、いつが最後になるかわかりませんね。その人と会うのが、いつが最後になっても後悔しないように、常に誰に対しても優しい気持ちで接したいです。
2009 年 3 月 8 日 9:35 PM
隆子さん、大変ご愁傷さまです…。でも会えてよかったですね。
例えば自分の親だっていつ突然何が起きるかもわかりません。たまには実家を訪れて会うことも大事ですね。実は車で30分くらいのところなのですが、近いと逆にあまり行かないんです。いけませんね…。
2009 年 3 月 9 日 11:00 PM
sylphy27様
コメントありがとうございます。
本当に会えて良かったです。
そう、自分の親もいつ何が起こるかわかりませんよね!
私は両親が離婚していて、母と暮らしているのですが、私にとっては両方とも大切な親なので、一人で暮らしている父のことも気がかりです。